駆けてゆく若者

なんとか一仕事終える。
最後の上がりを嬉しそうに受け取った制作君の走り去る姿を見ると、いつものことながら微笑ましく、こっちまで嬉しい気分になったりする。
躍動感のある若者の姿は、たとえそれがどんなものであれ、美しい。

…私の上がりがもっと早ければ、制作君も走る必要はないんだけどね。
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by mtfeather | 2011-08-26 22:21 | アニメのこと  

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