カテゴリ:日記( 350 )

 

心地よい疲労感

ひさしぶりにバドミントンで汗を流す。
なんだかんだで一年ぶり、になる、か…
ようやく、そこまで回復した、という事だろう。
それはそれで喜ぶべき事だと言える。

さすがに疲れたが、体を動かしたゆえのそれは、むしろ心地よい。
来週も行きたいものだけど、そんな先の事はわからない。
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by mtfeather | 2012-04-01 23:11 | 日記  

中野でどんちゃん

中野にて珍しいメンツで飲む。
外で飲むのはいつ以来か。
久しぶりにゲラゲラ笑って、超楽しかった!
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by mtfeather | 2012-04-01 23:10 | 日記  

微妙にネタが古い

巷でちょいちょい話題の激辛ペヤング。
どんだけ激辛かって言ったらこちらのサイトとかをご参考に。
TBSラジオ、『エレ片のコント太郎』とかでも紹介(?)されてたり。
記事的にはそーとー凶悪な辛さのように描かれてますが…
ちょっと前に私も食しましたよ。

ちなみに私の辛さに対する姿勢、と言うか耐性というか、は「カレーは辛くなくちゃ意味がない。けど程度問題で、苦行レベルまでは食べようとは思わない」ぐらいの感じ。
ようは「美味しく食べられればOK」。

そのあたりをふまえての激辛ペヤング。
結論から言えば、私には美味しく食べられるレベルでした。
とくに辛さにむせる事もなく。
中本の蒙古タンメンの方がよっぽどキツいや。
先のリンク先の記事にある、開発者側の「辛さと味を同時に追求した「商品として一番面白みのある辛さ」に仕上げた」というコンセプトは、少なくとも私にはドンピシャ。
翌日の菊門も問題なし。
さすがに食事中に汗ぐらいはかきましたが。

「何でこんなに辛いんだ」とか「もっと辛さを弱くしたほうがいい」って言う意見を寄せてる人たちって、何を食べたかったんだ?って思っちゃうなー。
インパクトのあるパッケージは辛さをアピールするのに十分だし、目立つ位置に「辛みが強いので、小さなお子様や辛みが苦手な方の飲食には十分ご注意ください」という、ご丁寧な注意書きもあるわけだし。
大ボリュームで有名なラーメン店で、いかにも一見さんな若者が不用意に「大盛りで」って注文するのを見るような。
…人の事はどーでもいーか。

辛さに強い方だけ、安心して召し上がれ。
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by mtfeather | 2012-03-23 03:49 | 日記  

思わぬ伏兵

予想外。
布団乾燥機が壊れる。
本体は元気なのだけど、ホースが劣化してまっぷたつ。
てゆーか、ホース弱過ぎ。
まったく改善されない謎。
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by mtfeather | 2012-02-25 23:28 | 日記  

もう、何とも思わん

掃除機が壊れる。
前兆なく、いきなりモーターが焼き付いたらしい。
絶句。
さすがにもう、笑っちゃう。
さーて、次に壊れそうなのは何かなー。
私の予想だと冷蔵庫…いや、洗濯機あたりがあやしいなー。なんてなー。
案外、私の肝臓当たりが壊れちゃったりしてサ!
↑それは家電じゃないやい。アハハ!
…ヤケクソだい。
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by mtfeather | 2012-02-23 04:11 | 日記  

気のせいか、肩は軽くなったような

夕方、山内さんに呼び出されて荻窪まで。
針を紹介される。
さんざん「痛いよー」と脅かされ、「痛いのはお断りです」と抵抗していたのだけど…
…強引だから。あの人。

針はかれこれ20年以上前に一回やったっきり。
その時はさほどの痛みも感じなかったし、針に電気を流してもらうのもなんだか面白かったし。
果たして、今回の展開や、いかに。

おつむの血の巡りをよくしてもらうために、肩まわりをやっつけてもらう。
軽いマッサージのあと、いよいよ針を刺してもらう。
肩甲骨のまわりをなぞるように針が刺される。
警戒していた痛みはそれほどでもなく。
山内さんは大げさだなぁ、などと思っていると、針は首の方へ。

…痛いです。

恐らく、背中の針も首の針も同じぐらいの深さに差しているのだろうけど、首のが…痛い。
他の針を刺すのに首まわりに触れられると、けっこうな鈍痛。
しばらく我慢していたのだけど、会話もできないほどの痛みに「すみません、痛いです」と潔くギブアップ。
「ああ、首は弱いんだねぇ」とあっさり抜いてくれた。

30〜40分で施術終了。
電気を流すのはなかった。
院によって違うのか、はたまた最近の流行りではないのか、想像の域ではまったく判断できぬ。

「熟睡できたら効いたってこと」という話だったが、帰宅して食事後、机に向ったところで寝落ち。爆睡。
制作からの定時連絡まで、きっちり椅子寝リ。
電話に出ながら、状況がまったく把握できなかったもんね。

…っていうか。
効いた、ってことなんだろうけど、ちゃんと布団で寝ないと台無し、ってゆう。
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by mtfeather | 2012-02-19 04:43 | 日記  

悶絶す

仕事をしていたら突然、足が…ふくらはぎがつりそうになったのであわててふくらはぎを縮めようとする。
そしたら、反対側の足の甲(足の中指か薬指のあたり)が、つる。
うおう、痛ぇ!と思って、足の指を手前に引っ張る。
すると、ふくらはぎが伸びるので、さっきのが復活。
つる。
どっちかに対応しようと思うと、どっちかがつる、ってゆーのを何度かくり返しながら、なんとかもみほぐしてことなきを得る。

もう、ね。
どーしてくれようかと思いましたよ。
笑い事じゃない、ッつーの。
文章で面白さが伝わらないのがつらいわ。

足がつる原因としては「筋肉の疲労 (激しい運動後など)、十分に準備運動をしていない、普段使っていない筋肉に急に力を入れる、運動不足、水分不足、水泳などで冷たい水に長く浸かる、マグネシウム・ビタミンEの不足、アルコールの飲みすぎ、嘔吐・下痢・過度な発汗などによる脱水、妊娠、黄砂など」(こちらのサイトから)があるらしい。

いくつか思い当たる項目があるな…
まぁ、アルコールはしょーがない(笑)として、まずはやっぱり、運動不足の解消、かなぁ。
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by mtfeather | 2012-02-08 06:56 | 日記  

2並びで覚え易い

私は生きていてもいいらしい、ってわかったのが嬉しい、ってゆーエントリ。
それ以外の何ものでもない。

…ワケわかんないよね。
たどれる人はこちらでどンぞ。
わかんなくても、まぁいーや。
結果だけが大事。
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by mtfeather | 2012-02-02 06:33 | 日記  

これがノスタルジーってやつなのか、な?

『帰ってきたウルトラマン』のOPを聴くと(出来るならば観れたらもっといいのだけど)問答無用で「いいなぁ…」と思ってしまうオジサンですよ、ええ。
当時の時代背景を含めて、作品全体が文句なしで大好き。
テンション上がっちゃう。
完全に刷り込まれてるなー、と思、う。
うーん…

こうなってしまうと、私にはもう、わからないのだけど、この作品の評価、って、どんなもんなんでしょーね。
誰にでも、幼少時に刷り込まれた、思い入れが強い(それは世間様の評価とはまったく別基準な)作品てあると思うんだよねー。
どーでもいーとは思いつつも、それはそれで自分の好きな作品は、できうるならば評価されてほしいし、その評価自体に興味を持ってしまう、ってのは人情で……

ま、どーでもいっか。
好きずき。
ほっといてくれ、って感じ。
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by mtfeather | 2012-02-01 05:39 | 日記  

あったまくるわー

使い終わり間近の消しゴムってのは、どーしてあーコロコロと落ちるのだろーか。
拾ったそばから落ちまくる。
忙しい時に限ってこれだ。

何度めかの落下でさすがに頭に来て、もう、お前なんか捨ててやる、と思って落ちた先を探す。
が、見つからない。
机の下に頭突っ込んで、そこらのものをひっくり返して、机まわりがカオスになっただけで見つからない。
…にゃろー、察知しやがったな。

無駄な時間ばっかり使わせやがって。
なんて嫌みなヤツだ。
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by mtfeather | 2012-01-25 04:15 | 日記